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2013年12月11日 (水)

随分と長い間

ほったらかしだった。

基本的にリフレクソロジーについて書きたいことは書いたからなのかなあ?

去年から再開した施設でのリフレクソロジーの仕事を通して、私のリフレクソロジーの基本的姿勢は変わってなんだな、と、感じたのだけど、ここを読み返して、ああ、やっぱり、と思った。

今ベルギーにいてリフレクソロジーの仕事は中断しているけど、時間があるので解剖学や病理の勉強再開とテキストの直しなんかで、自分の中では中断されてない。

それに、言葉が通じなくても行えるのがリフレクソロジーのよさ。

すでに何人かこちらでも行って、好評を得ている。

行うのに何か道具がいらないのもリフレクソロジーのよさ。

自分の手があればできるのだから、持ってくるのを忘れる心配もない。

どこにいても行えるリフレクソロジー。

2,3年たてば、こちらでも本格的に仕事ができるぐらいフランス語ができるようになってるといいんだけどね。

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