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2008年7月

2008年7月23日 (水)

ホームケアのメリット

どれだけ久しぶりの更新でしょうか・・・・。

これだけいろいろと書いてくると、何を書いて、何を書いていないかがぜんぜんわからなくなっていますので、重複する内容があっても、心を広く、持ってくださいね。(笑)

リフレクソロジーやっていてよかった!と思うのは、ホームケアのときが多い。

私の場合だと、父が亡くなる前も、おばあちゃんのときも。

それと、今、特に思うのは、子供の頃から、甥や姪にしてきてよかったな、と思う。

10年ほど前は、まだ小さな足で、姉のところの兄弟3人続けてしても、1時間あればできたけど、今ではすっかりと大きくなって(思春期です)、上の甥は、なんと!足のサイズが、28センチ・・・・。

頼まれてもしたくないほど、大きくなったけど、それでも、「足やって」と、野太い声で言ってくれる。(叔母さんは嬉しいぞーーー)

姪は女同士なので、以前と変わらない付き合いができるけど、甥となれば、叔母さんの出る幕などない。

話題もなく、話をすることもそれほどないけれど、足を通じて、コミュニケーションを取れる。

ベイリーで同期のぱにちゃんも言っていたな(彼女は息子さんがいる)大きくなっても、足だけは触らせてもらえる、って。

小さい頃から、ベビーマッサージなんかを受けていたとしても、男の子は、大きくなると身体にタッチするのは、嫌がるだろうけれど、足なら、大丈夫。

お母さんと思春期の男の子(あ、叔母さんとも)のコミュニケーションにリフレクソロジーはお勧めです。

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