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2008年1月22日 (火)

リフレクソロジーのよさ

リフレクソロジーと初めてであったとき、「こんなに気持ちいいだけで、身体の調子がよくなるなんて!」と思った。

身体が調子の悪いとき、だれでも優しくしてほしい、いたわってほしい、と思うと思う。

そのような人に苦痛を与えず、身体の調子を整え、改善に導くリフレクソロジーってすごいな、っと。(私もそうでした)

何らかの改善がもし見られなかったとしても、心地良い時間は、苦痛の緩和に繋がる。

それに、施術を行うほうにもよい効果がある。

何もしてあげられないより、何か自分の手でしてあげられることがあるというのは、行うほうの心にも楽になる。

リフレクソロジーのよさは、その手軽さと安全さ。

まず、間違う、ということがない。

テクニックの未熟さなどはあっても、失敗はないのだから。

だれでも、足の裏から、側面、甲を満遍なく刺激してあげればよいだけ。

それに、本来の欧米式リフレクソロジーは力はいらないし、強く(痛みを感じるほど)刺激する必要はないから、病気療養中の方や小さなお子様まで安心して受けていただけるもの。

行うほうも年齢をとわない。

時々痛きもちいい(?)リフレクソロジーに慣れている方が驚くほど優しいタッチのあなはたのリフレクソロジーだけれど(何気に宣伝?)だからといって、効果がないわけでもなく、だからこそ、どのような方にも施述してあげられるよさがある。

痛くする必要は本来ないのだから。

どのような方でも受けられる、また、どのよな人でも施術できるリフレクソロジー。

それが、リフレクソロジーのよさだと思う。

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